幼な妻候補生ユリシア・ファランドールです!!輝きセーラーメイド女学院 第1話

ライトノベル

2人の搾精オナニーショー

「先生、アンがいっぱいミルクだしてあげるからね♪アンのいやらしい姿じっくり見てね」
そう言うとアンお姉ちゃんは自分のおっぱいを両手で掴み、まるで搾るように揉んでみせました。全身にふりかけたヨーグルトはまるで精液そのもので、そのあまりのいやらしさに思わず見入ってしまうお兄ちゃん先生。

「あああん!!これっいい~~!!先生見て見てええっ!!」部屋中にアンお姉ちゃんのエッチな声が響き渡ります。「アンお姉ちゃん、すごい・・・」思わず感心するユリシア。
アンは興奮で目をトロンとさせながら、乳首を思いっきりつねって見せました!その瞬間、白い液体がピュッピュッと噴き出しました。
「ううっ、先生見てるぅ・・・ああんイクううううう!!」そして軽く絶頂を迎えると股間からおしっこを放出してしまいました。床一面に広がったそれを見て(うわっ汚ったないなあ)と思うユリシアちゃんでしたが、次の瞬間(えっ?どうして!?)
と自分のオマンコから愛液が流れ出てくるのを感じました。

(あれっ!?私もなんか変だよ!!)ユリシアは今まで感じたことのない感覚に戸惑いを覚えます。
「アンお姉ちゃん、すごいよ!今のってその・・・、おしっこじゃないの?」と尋ねるユリシアにアンはウットリとした表情で答えます。
「えっ?ユリちゃん知らなかったの?これはね、みんなお漏らししちゃうぐらい気持ちがいい時に出ちゃうものなんだよ♪あはっ♪これ最高♪
ユリちゃんもしてごらんよ!すっごく気持ちいいんだから♪」
アンの言葉を聞いて、「そうなんだ!」と嬉しそうな声を上げるユリシア。そして自分の乳首を摘みました!その瞬間、全身に電流が流れ込んだような感覚に襲われます。
「ふあっっ!!すごいよこれええ!!」あまりの快感に思わず大きな声を上げてしまったユリシアちゃんでしたが、さらに激しく指を動かします。すると乳首の先から白い液体が溢れ出したではありませんか!?
(これってまさか母乳!?)自分自身の姿を見て驚きを隠せないユリシアちゃんでした。
「アンお姉ちゃん・・・、私なんか出ちゃったよお・・・」と泣きそうな声でユリシアが訴えてきます。
「大丈夫よ、ユリちゃん♪それは母乳って言ってね、女の子が興奮したりすると出ちゃうものなの♪ほらっ見てみて♪」
そう言いながらアンは手を高く上げます。そしてお兄ちゃん先生の方に手を差し出すようにして見せました。そこにはもうミルクは出ていませんでしたが、乳首の先端からわずかに白い液体が垂れているようです。それを見たユリシアちゃんは顔を真っ赤にしてしまいます。

「そ、そんなこと言っちゃヤダよお!アンお姉ちゃんのエッチ!!」と言いつつもユリシアちゃんは興味津々で自分のおっぱいを見つめていました。
(あれっ?なんか胸がすごく張ってる感じがする・・・。それに乳首の先からまだちょっと出てる?)
そう思った瞬間、急に身体が熱くなり始めました。同時に頭がボーっとしてきて何も考えられなくなってきます。そして気がつくとお兄ちゃん先生の目の前で制服を脱ぎ始めていました。でも何故かそれがとても自然な事のように感じられます。

「そうだ!ユリちゃんにもこれかけてあげるね!」そう言うとアンはユリシアの身体にかき混ぜたヨーグルト液を垂らしていきました。
「きゃっ!?なになにアンお姉ちゃん??」
と驚くユリシアちゃんでしたが、不思議と嫌悪感はありません。それどころかヌルヌルとした感触がとても気持ちよく感じられます。
「大丈夫、これはね精液の代わりだから♪こうすれば絶対先生興奮してくれるよ♪」
その言葉を聞いてユリシアの心が弾みました。(よし、じゃあお兄ちゃん先生に私のエッチな姿いっぱい見てもらおう♪)そう思うと自然とポーズを取り始めました。

「お兄ちゃん先生♪ユリシアのおっぱい飲んでみて♪」そう言ってユリシアは自分からオッパイをお兄ちゃん先生に差し出して見せます。
するとそれを見た他の参加者たちも一斉に自分のオッパイを差し出し始めました!!
(すごいっ!みんなすごいエッチな格好してる!!)

あまりの光景に思わずクラクラしてしまうユリシアちゃんでしたが、すぐに我に返りました。
「お兄ちゃん先生♪私のミルクも飲んでえ♪」と、今度はユリシアがアンお姉ちゃんの真似をして、おっぱいを自分で揉みながら乳首を口に含みました。そして口の中にたまった母乳を一気に飲み込んで見せます。
「うわああ~~!!」あまりの快感で思わず叫び声を上げてしまったユリシアちゃんでしたが、それでも一生懸命にお兄ちゃん先生の前でオナニーを続けていきます。

それを見ていたアンが「ユリちゃん何それすっごくエッチ!?実はオナニー大好きだったんだ!?」
そう言われて顔を真っ赤にするユリシア。「ち、ちっ、ちがうもん!!オナニーなんて今までほとんどしたことなかったもん!!ほ、本当だよ、お兄ちゃん先生!?信じて!!」
と言いつつも、一度火のついた身体はもう止められなくなってしまいました。「ああっ、でも、でもね!もう止められないの!!これがユリシアのいやらしい姿なんですうう!!」
そう言うとユリシアは指の動きをさらに加速させました。「もうだめ、イク!イッちゃいます!お兄ちゃん先生、見てて下さいっ!!ユリシアがイクところ見ていてええ!!」

そして遂に絶頂を迎えます。「ひゃああ~ん!」その瞬間、大量の潮を吹き出してしまいました。その瞬間を見た他の参加者たちも次々と絶頂を迎えます。「あっ出るうううう!!」「イグゥウウーッ!」
そして全員がほぼ同時に絶頂に達してしまったのです。

「あああああっ!!もう我慢できないっっ!!みんな全員合格だあああああーー!!」お兄ちゃん先生が叫びます。
はち切れそうなほど勃起したアソコからは、目の前でイキまくるメイドちゃんたちに向けて大量のザーメン汁が放出され、そのあまりの量の多さにメイドちゃんたちはみんな全身ベトベトになってしまいました。
「ああん♪お兄ちゃん先生のザーメンいっぱい出ちゃうのぉおお♪」と言いながらアンお姉ちゃんも股間から嬉し涙を流しています。
その光景を見たユリシアちゃんも、もう我慢ができなくなってしまいます。そしてそのままお兄ちゃん先生に抱きつきました!「えっ、おいおいっ!?ユリシア!?」突然のことに驚く先生でしたが、すぐに優しく受け入れてくれました。しかし次の瞬間!!なんと先生のアソコが再び大きくなってしまって、ユリシアのお腹に強く当たってしまったのです。

「えっ??お腹になにか当たってる??」
「はあっはあっユリシア、ユリシア!!股を広げて!!」絶叫するお兄ちゃん先生。
いつも優しいお兄ちゃん先生に大きな声で命じられて、ビックリしたユリシアはその場で尻もちついてしまいました。
「は、早く!早く股を広げるんだ!!」
「う、うん!はい、お兄ちゃん先生、脚広げたよ!?」

その瞬間、お兄ちゃんのアソコから熱い精液がドバっと吹き出てきました。

「ひやああっっ!!」

突然のことに驚きの声を上げるユリシアちゃんでしたが、お兄ちゃん先生はそんなのお構い無しといった感じで今度はユリシアの太ももに擦りつけ始めます。

「きゃっ!お兄ちゃん先生??どうしちゃったの??」と尋ねるユリシアちゃんに構わず、お兄ちゃん先生はひたすら腰を動かし続けます!!

「あん、嬉しい、お兄ちゃん先生大好き!!ユリシアに好きなだけ出してえええっ!」お兄ちゃん先生の腰使いがどんどん激しくなっていくのを目の当たりにしながら、ユリシアちゃんも再び発情してしまいました。

「ああんっ、ダメッ、そんなにしたらまたイッちゃううっ!!」と叫びながら絶頂を迎えるユリシアちゃん。そしてそれと同時に大量の精子が彼女の身体めがけて発射されました。

「ああ……すごい量……」と言いながら恍惚の表情を浮かべるユリシアちゃん。そしてようやく搾精会終了のコールが鳴り響くのでした。